水上バンジージャンプ!諏訪峡大橋から飛び込め!

バンジージャンプ
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水上バンジージャンプ!諏訪峡大橋から利根川に飛び込め!

バンジージャンプまた行きたいなぁ~と最近思い始めた
ちゃこみんとです。昔ですが、水上にあるバンジージャンプを体験したことがありまして
本当に楽しかったんですよね。

これからバンジージャンプやってみたいけど怖くて躊躇しているあなた!
なんせ、やったことない人からすれば、最初どんな感じなのか
服装とか髪型とか持ち物とか体重制限??とか色々と気になるはずです。
私もそうでした!特に体重とか重かったりして・・・縄切れたらどうしようとか。
でも大丈夫!ちゃんと安全に楽しく飛べますからご安心を!
私の体験談を含めながらお伝えしますね。

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水上バンジージャンプってどんなの?

http://www.bungyjapan.com/
まずはサイトを貼り付けておきましたのですぐチェックしたい方はこちらをどうぞ!

BANGY JAPANという日本のトップレベルのバンジージャンプの技術、資格を持つ
団体が運営しています。スタッフの皆さんは本場のニュージーランドでしっかりと訓練された方がいらっしゃるので、安全に楽しくバンジージャンプが経験できます。

スタッフのお兄さん、お姉さん達がワイルドでかっこいいです!

バンジージャンプは経験しないとわからないこのヤバさ

まず気になる格好ですが、バンジージャンプをするときは、ベルトを履く感じでしっかり固定しますので女性は動きやすいパンツスタイル必須です。

髪型は特にないですが、髪が長いと飛んでるとき見た目化け物みたいで怖いのと、景色が見えないので邪魔になりそうなので
結んでおいた方がおすすめです。それ以外は特にないので、後は受付へGO!

 

まず、バンジージャンプの受付場所に行きます。
私が行った時はシーズン終盤のそんなに混んでいない平日だったので人もチラホラ。
受付表に名前等を記入したら、体重を計ります!これ結構恥ずかしいし、嫌です。

割とはっきり大きい声で「○○キロ!」って言われて紙に体重書かれます 笑
(周りにあんまり人がいなくてよかったぁ~)
心の中で「あ~~ん!こんなことならバンジージャンプする前にちょっとダイエットしておけばよかった!」って本気で思いましたよ。
でも、この体重をちゃんと計っておかないと、後のバンジージャンプ時の安全ベルト装着の調節に大きく関わってきますので、ちゃんとやらなければ飛べません。あしからず・・・

 

受け付け終了後はジャンプ場所に移動します。
すでに私の目の前にはこれから飛びますって人がいます。
なかなか飛べずに何度も深呼吸して、一歩が踏み込めなくて「どうしよう どうしよう・・」と足踏みしてたり。そんな光景を目の当たりにしながら自分の順番を待ちます。

 

良い意味で私も緊張と早く飛びたいてワクワクがとまらず、ニヤけとまりません。
はい、ハイテンション状態です。ちょっとアホな子状態だったかもしれません。

 

そうこうするうちに私の番が近づいてきます。ジャンプの準備をするために、
かっこいいスタッフのお兄さんが私にベルトなどの装着を始めます。
もうここまできたら、お兄さんを100%信じてます!

いよいよ私の番!スタッフのお兄さんが飛ぶときのアドバイスをしてくれます。
手を横に広げて、なるべくまっすぐ遠くをみて、そのまままっすぐ落ちる
そんなことを言ってた記憶があります。この時の私の状態は頭の中真っ白だった。
後はお兄さんのかけ声と共に「5・4・3・2・1   バンジーーーーーー!」と言ったら
飛びます。

本番「5・4・3・2・1~~~~~~バンジーーーーー」

これが飛んだときの私。

この飛んでいるときの心境ですけど、なんかもう体の中の汚いものとか、邪悪なもの
いらないモノや感情がビロビロでて行く感じですね。

飛んでる時のあの何とも言えない体の感覚は、う~ん例えで言うなら
遊園地のフライングカーペットとかフリーフォールの落ちる時のあの何とも言えない
お尻にくるムズムズというかフワフワしてどうしたらいいのかわからない不思議な感覚です。あまりの出来事にアドレナリンでまくりですが、飛んでしまえば「気分爽快」「最高に気持ちが良い」それだけです。
かなり気分はハイになりますが、嫌なこともなにもかも忘れちゃいますね。
なんならこの先何でもかかってこい!チャレンジできるぜー!ってくらい気持ちが大きくなっちゃいます。

 

とまぁそんなわけで、終わったらまた受付に行くと認定書をもらえます。
これを持っていれば、次またバンジージャンプをしたい場合は、かなりお安く
受けることができるので取っておいてくださいね。


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水上バンジージャンプ情報

http://www.bungyjapan.com/minakami/
料金 9000円
同日2回目5000円
2回目以降6000円(認定書&身分証明書)
水上と猿ヶ京同日 16000円(認定書&身分証明書)

橋 諏訪峡大橋

高さ:42メートル
体重制限 40~105㎏
4月~11月(火・水曜日定休日)
9:00~17:00(16:30最終受付)

バンジージャンプ参加条件

バンジージャンプは参加条件というものがあるので、必ず確認をしてから参加しましょう。
HPに記載されていますので、必ず読んで下さいね。

体重制限 40~105㎏
年齢 15才以上

20才未満は、ご両親等の法定代理人の同伴、確認書に署名してご持参する必要あり。

健康な方
妊娠されている方は参加できません
飲酒されている方(当日少しでも飲んでいる方は保険適用外になり参加できません)

■その他ご相談
バンジージャンプによりアドレナリン、血圧、心拍数が増加します。 バンジージャンプを安全に楽しんでいただくため、下記の項目に当てはまる方は 専門医にご相談の上、予約の際、もしくはご参加日の3日前までに必ずお申し出下さい。 (*下記の事項に当てはまる方全員が参加できないということではありません。)
• 心臓病
• てんかん
• 高血圧
• 糖尿病
• 精神障害
• 義足等
• 角膜等の目の手術をされた方
• 骨粗しょう症
• 脱きゅう
• 喘息
• 手術経験をされた方
• 視覚、聴覚障害
※最終的にはジャンプマスターの判断によりご参加できない場合もありますのでご了承ください。
※会場にはファーストエイド(応急処置)のトレーニングを受けたスタッフがいます。
HP引用

バンジージャンプするにあたってとても大事な事なので、体調が気になる方は
医師に相談とジャンプマスターに相談して安全に飛びましょう。

他にもバンジージャンプできる場所がある?

バンジージャンプができるところは全部で6カ所あります。
http://www.bungyjapan.com/
それぞれ場所で高さが違うのと景色も違うので、チャレンジしてみるのも楽しそう!
一番高いのは茨城の竜神バンジー100メートル!私が飛んだ水上は42メートルだったから
倍以上の高さ!どんな感じなのか想像もつきませんが、近いうち是非チャレンジしてみたいですね。

高いところが苦手でなければ、一度経験してみるのも楽しいかもしれません。
詳しいことは公式サイトに色々のっていますので、どの橋から飛びたいか
じっくり選んで是非足を伸ばしてみて下さい。
またバンジージャンプができる周辺には温泉などもあるので
帰りに温泉につかって、地元のおいしいものを食べたりするのも
おすすめですよ!ではでは 今日も最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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